いつまでもキレイな素肌を保つために、美白ケアを忘れず行いましょう!

2018年02月10日

肝斑が悪化する原因は?出来てしまった肝斑をこれ以上濃くしないために☆


2年くらい前から肝斑と戦っています。

まだ薄っすらと残ってるのが・・・気になる。。。


肝斑は、30代から40代で発症する方が一番多くて、

ホルモンバランスの乱れからできるシミです。


妊娠した時、ピルを服用した時・更年期前後などに

肝斑はできやすいです。


肝斑ができてやってはいけないこと

『こすること』

肌への摩擦は、肝斑にとって最悪なことなんです。


マッサージで強く肌へ刺激をしたり、

洗顔後にタオルでゴシゴシする。

その他にはクレンジングの時にコットンでふき取る、

リキッドファンデーションを

肌に塗る時など気をつけたほうがいいです。



日常生活で肌をこすらない

ようにすることも肝斑を悪化させないためには必要です。


肝斑は紫外線と関係なくできても・・・・

肝斑ができててからは、紫外線によって肌が刺激をうけることに

よって濃くなってしまうので紫外線対策も必須です。


でも、紫外線対策のための

日焼け止めでは、2〜3時間おきに塗り直しを

しないと効果が弱まるるし・・・

つい塗り忘れてたり、面倒くさいですよねぇ。。



目から入る紫外線によっても

脳は紫外線が強いと判断するので、

肌を守るためメラニンを多く作るように指令をだしてしまいます。


ということは塗る紫外線対策だけでは、不十分なんです。


そんな時には、『飲む日焼け止め』を

使うのもおススメです。



通常の日差し対策サプリはお出かけ予定の

2週間ほど前から継続的に飲んできくものが多いのですが

このサプリは、他の日差し対策サプリとはちょっと違います。


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posted by 美白ケア大好き♪ at 23:01| Comment(0) | 肝斑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする