いつまでもキレイな素肌を保つために、美白ケアを忘れず行いましょう!

2018年03月11日

ココナッツオイルは、シミや肝斑にも効果があるの?ココナッツオイルの気になる効果(*^-^*)


ココナッツオイルは、ダイエット効果が高いと

人気がありますが実は、スキンケアとしてもとても優れています。


ココナッツオイルは、古い角質を除去してくれたり、

肌の代謝をUPさせてくれる効果があるんですよ。


気になる肝斑やシミに使うと、古い角質を除去してくれ

しかも皮膚の再生を促す効果があるようです。

肌に塗布することで、ターンオーバーを正常に整えてくれます。


ココナッツオイルに含まれる中鎖脂肪酸は、

分子がとっても小さくて、肌になじみやすいのもすごいところ。


洗顔後に小さじ1ほどを顔全体にのばすと、次に使う

スキンケアのが浸透しやすくなるので、導入剤としても使えます。


ココナッツオイルは、トコトリエノールが含まれています。

あまり聞きなれないのですが、

この成分、スーパービタミンEと呼ばれるほどの強い抗酸化作用が

あるので、シミやシワに効果が高いのです。



飲み物や料理として身体の内側からだけではなく

外側のスキンケアとしても

とっても優秀なので、是非取り入れていきたいですね。

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2017年10月22日

血管年齢が若返るとシミやシワが減る!?


お肌の調子はいいですか??

シミやシワにならないように、お手入れを、毎日頑張っています。

でも、外側からのお手入れだけでは、

シミやシワの改善はなかなか難しいとこ。


内側からのケアも考えていかないといけません。


血管年齢』って気にしたことありますか?

実は、血管年齢とシミやシワって

すっごく大きく関係しているんです。



年齢を重ねて血管が老化してくると

血管が硬く狭くなって、血液もドロドロに

なり血液の流れも悪くなってしまいます。



若い人でも間違ったダイエットで、

血液中のたんぱく質や鉄分が不足すると

肌や血管がもろくなり、見た目が老けてしまうことも・・・。


血管が硬くなると、シミの面積も大きくなるそうです。


外側のケアに意識がいきがちだけど、内側からのケアも

意識しないとせっかくのケアも効果が半減してしまいます。


どんな食べ物が血管年齢を若返らせるのか

とっても気になります。


・トマト(カリウムが豊富で塩分を体外にだしてくれる)

・納豆(ナットウキナーゼで血液がさらさらに)

・玉ねぎ(血流をよくする)

・オメガ3系脂肪酸



オメガ3系脂肪酸は、

鯖やマグロなどの青魚に含まれるDHAやEPA。


オメガ3系脂肪酸は、中性脂肪を減らしたり、血中の凝固を

防ぐ働きがあります。


オメガ3系脂肪酸は、体内で合成できないので

魚を普段の食卓の習慣にしたいもの。

でも、毎日、魚って現実的にはキビシイですね。

足りない分は、サプリでストレスなく補うことで解決。


生活習慣や食事を見直して、キレイと健康を手に入れましょう。

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2017年10月09日

肝斑を改善するために、気を付けるべきこと(*^-^*)


肝斑は、左右対称に同じ形や大きさで現れる

なかなか消えないやっかいなシミですね。

30代から40代にかけて発症することが多いです。


肝斑は、女性ホルモンのバランスの乱れが原因と言われて

また、精神的なストレスや過度のマッサージでも原因になります。

妊娠やピルを服用することがきっかけに

なることもあるんです。


肝斑ができたら、絶対にダメなのが、

『紫外線』にあたることです。



肝斑は、メラニン色素でできてるので、

他の肌の部分より日差しを吸収しやすいっ!!

そのため更に、色が濃くなっていきます。


室内にいても、安心してはいけません。


日の当たらない室内でも、

紫外線は空気中に反射や散乱しているので

約10%が入り込んでくるとのこと。


家の中にいても、日焼け止めクリームを

つけるようにした方がいいようです。


また、クレンジングをするときにも、

肌をこすりすぎないようにしてくださいね。


間違ったクレンジングで、

肝斑が悪化してしまいかねません。


顔の皮膚は、とても薄いので、

出来る限り触らないほうが得策なのです。


そして、忘れてはいけないのが、保湿ケア。


肌のバリア機能を高めるためにも

保湿ケアは、欠かさないようにしてくださいねっ。


肌バリア機能が高いと、

外的刺激、内的刺激にも強くなります。


根気よくつづけることで、肝斑の改善が効果的にできます。

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