いつまでもキレイな素肌を保つために、美白ケアを忘れず行いましょう!

2017年10月09日

肝斑を改善するために、気を付けるべきこと(*^-^*)


肝斑は、左右対称に同じ形や大きさで現れる

なかなか消えないやっかいなシミですね。

30代から40代にかけて発症することが多いです。


肝斑は、女性ホルモンのバランスの乱れが原因と言われて

また、精神的なストレスや過度のマッサージでも原因になります。

妊娠やピルを服用することがきっかけに

なることもあるんです。


肝斑ができたら、絶対にダメなのが、

『紫外線』にあたることです。



肝斑は、メラニン色素でできてるので、

他の肌の部分より日差しを吸収しやすいっ!!

そのため更に、色が濃くなっていきます。


室内にいても、安心してはいけません。


日の当たらない室内でも、

紫外線は空気中に反射や散乱しているので

約10%が入り込んでくるとのこと。


家の中にいても、日焼け止めクリームを

つけるようにした方がいいようです。


また、クレンジングをするときにも、

肌をこすりすぎないようにしてくださいね。


間違ったクレンジングで、

肝斑が悪化してしまいかねません。


顔の皮膚は、とても薄いので、

出来る限り触らないほうが得策なのです。


そして、忘れてはいけないのが、保湿ケア。


肌のバリア機能を高めるためにも

保湿ケアは、欠かさないようにしてくださいねっ。


肌バリア機能が高いと、

外的刺激、内的刺激にも強くなります。


根気よくつづけることで、肝斑の改善が効果的にできます。

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posted by 美白ケア大好き♪ at 20:16| Comment(2) | 美白ケア しみ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは!

一概にしみと言っても色々あるんですね。
肝斑という言葉も初めて知りました。

室内にいても紫外線対策。。。ってどうしても怠りがちです。

日差しが、差し込む季節になったので、しっかり対策して防ぎたいです。
Posted by ヨッシー at 2017年10月09日 23:48
ヨッシーさん、こんばんは。(*^-^*)
肝斑は、ふつうのシミとなかなか区別が難しい
ようです。すごく気になるシミが、あったら
一度皮膚科に受信してみるといいかもです。

家の中にいても、紫外線対策なんて、
嫌になりますね(笑)
油断せず対策を、頑張りましょう(^^)/

Posted by 美白ケア大好き♪ at 2017年10月10日 22:14
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